作家紹介

 かすとり  自他共に認める幽霊部員。〆切は死んでも守ります。 
蓬千華     世界征服の足掛かりとして読書クラブを牛耳る存在となることを狙っていたが部長に就任することで達成。次の目標として活動資金を稼ぐために本を出版しようと考えている。値段は一冊216円。目標販売数は5冊。
奇異度計 よく奇異時計と間違えられますが奇異度計です。自分の作風を簡潔に言えない表現力なのに小説書いてます。
水瀬わたる  作中、または作品の始まる前に死んでしまうキャラが多いことが悩みです。脳内でダイスロールしながら書くことも。
チョビさん キュンとするような恋愛小説が書きたくて修行中。ずっと同人活動をやっていきたい...... 
猫野下  自分の小説も百年経てば純文学に、千年経てば古典になる(確信)。
中原 不在  なんでも書きますが、なんでも書けるわけではないです。

過去の作家会:

  • 第6回:『平行次元のデウス・エクス・マキナ(仮)』座談会
  • 第5回:ユートリノ講評会
  • 第4回:ゆとりんVol.7講評会
  • 第3回:「空想科学と小説」
  • 第2回:2012秋文学フリマ反省会
  • 第1回:「私が初めて書いた小説」